刑事事件
【名駅すぐの法律相談】
刑事事件について、お困りですか?
まずは、ご事情を聞かせてください。
逮捕・勾留されている方のご親族も、ご相談いただけます。
弁護士が迅速に接見にまいりますから、まずは法律相談をお申込み下さい。
刑事事件の問題でお困りの方へ
「事件を起こしてしまって、警察から呼び出されている」
「家族が逮捕され、警察で身柄をとられている」
「前科がついてしまうのか?」
「刑務所へ行かなくてはならないのか?」
間違いを犯してしまったことについて、もう十分反省されたのですね。
しかし、その後の処分がどうなるのか、一般の方には中々分かりにくいものです。
どうしてよいか分からず、夜も眠れないくらい不安な気持ちで過ごされているのではないでしょうか?
犯した罪は、きちんと償うべきものです。しかし、必要以上に心配すべきものでもありません。
弁護士はあなたの直面した問題について、注意すべき点をアドバイスしたり、少しでも軽い処遇を目指してお手伝いすることができます。
まずは、法律相談をお申し込みください。
PC版サイトで更に詳しくご紹介しています。
弁護士に相談・依頼するメリットは?
- 警察で身柄を拘束され、接見禁止されている場合であっても、弁護士は接見が可能です。速やかに接見を行い、ご本人を励まし、今後の具体的な方針を相談することが可能です。
- 被害者への謝罪、示談交渉なども弁護士が行います。ご本人、ご親族の立ち合い等は不要です。
- 裁判員裁判にも対応可能です。
ご依頼をいただいた際の流れ
- まずは法律相談を実施します。
被疑者ご本人様からのお申込みはもちろん、ご本人様が警察で身柄拘束されている場合、ご親族からの法律相談お申込みも承ります。
法律相談では、今回の見通し、当事務所がお手伝いをする場合の具体的な進め方をご説明・ご提案します。弁護士費用の金額・計算方法も、具体的にご案内します。
- ご本人様と、弁護士の方針が一致した場合、正式依頼をお引き受けします。
ご依頼にあたっては、委任契約書を作成し、弁護士費用その他の契約条件を明記します。
費用については、後日、振り込みにてお願いしておりますから、当日の現金は不要です。
- 正式ご依頼をいただいた後は、弁護士が、ご本人様の「弁護人」として活動を開始します。身柄拘束されている場合は、こまめに接見し、ご本人様を励ましながら、今後の方針を相談してまいります。
窃盗など、被害者が存在するケースであれば、被害弁償の交渉なども同時に行います。
- 今回の被疑事実が、不起訴ということになれば、それで業務完了となります。起訴されてしまった場合は、裁判に向けて準備対応を進めます。
- 最終的に、有罪(執行猶予を含む)あるいは無罪といった形で結論が出ます。
ご依頼時に取り決めをした業務が完了するまで、弁護士がお手伝いします。
PC版サイトで更に詳しくご紹介しています。
より詳しく知りたい方
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