不倫・浮気の慰謝料
【名駅すぐの法律相談】
不倫の慰謝料について、お困りですか?
まずは、ご事情を聞かせてください。
不倫慰謝料を【請求したい方】・【請求された方】どちらの方からの相談も可能です。
弁護士が迅速に対応します。
不倫慰謝料の問題でお困りの方へ
「不倫が発覚、相手に慰謝料を請求したい」
「慰謝料を請求する内容証明郵便が届いた」
「裁判を起こされてしまうのか?」
「多額の慰謝料を払わなければならないのか?」
不倫・浮気の問題は、感情的な面もあり、当事者だけでは適切な解決が難しい場合も多々あります。慰謝料を請求する側、請求された側、どちらにとっても、相手と直接話し合うことは、大きなストレスとなるでしょう。
弁護士がお手伝いをすることで、ストレスを最小限にとどめつつ、適正な解決を図ることが可能になります。
まずは、法律相談をお申し込みください。
■■さらに詳しくご紹介しています■■
不倫慰謝料 専門サイト(スマホ版)
弁護士に相談・依頼するメリットは?
- 弁護士は、ご本人様の代理人として業務を行います。「請求する側」「請求された側」どちらであっても、ご本人様は弁護士を代理人に立てることで、本来避けられなかったストレスを大幅に減少させることができます。
- 弁護士によるお手伝いは、交渉から裁判まで一貫したお手伝いが可能となります。
ご依頼をいただいた際の流れ
- まずは法律相談を実施します。
不倫慰謝料を「請求したい方」「請求された方」どちらの方もご相談可能です。
法律相談では、今回の見通し、当事務所がお手伝いをする場合の具体的な進め方をご説明・ご提案します。弁護士費用の金額・計算方法も、具体的にご案内します。
- ご本人様と、弁護士の方針が一致した場合、正式依頼をお引き受けします。
ご依頼のため委任契約書を作成し、弁護士報酬や受任範囲を明らかにします。弁護士費用は、後日、振り込みにてお願いしておりますから、当日の現金は不用です。
- 正式ご依頼をいただいた後は、弁護士が、ご本人様の代理人として活動を開始します。
「請求したい方」であれば、弁護士から相手に対して、弁護士が代理人に就任したことを通知し、慰謝料の支払いを求めていきます。
「請求された方」であれば、相手の要求内容をふまえつつ、当方としての反論、適正な支払額の提案などを行っていきます。
- 交渉・話し合いが成立した場合、金銭の支払いや、その他の約束事項(「今後二度と会わないこと」などの条項)を調整の上、合意事項を書面で取り交わします。
交渉が折り合わない場合、裁判となる場合があります。裁判となった場合も、弁護士が引き続きお手伝いしますからご安心ください。
- 最終的に、「請求したい方」であれば合意や判決にもとづいて慰謝料を相手に支払ってもらうことで業務が完了します。「請求された方」であれば、相手の請求を完全にしりぞけた場合のほか、合意や判決にもとづいた慰謝料の支払いを完了させることで業務完了です。
ご依頼時に取り決めをした業務が完了するまで、弁護士がお手伝いします。
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